商品詳細情報

35 高知城 


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日本名城シリーズ1/300 高知城 商品の仕様 


■現存天守の一つである高知城を1/300サイズのペーパークラフトとして再現しました。
 
・設計参考資料:高知城実測図面
・商品サイズ:A4
・内容:部品図×7枚、組立図×4枚
・完成サイズ:横20.6×奥19.0×高12.0(cm)
・組み立て難易度:★★★☆(ちょっと難しい)
・作成時間:12〜15時間(個人差があります)
・本シリーズは切込加工は施しておりません。
・対象年齢は中学生以上と設定しておりますが、10歳の小学生でも上手に作っている方もおられます。 

■完成品を長く綺麗に保つためケースに入れることをお勧めします。
 推奨サイズの飾りケースのページリンク:専用飾りケース角24�僉濆�23��
 
★★★古図面・実測図・復元図などから設計した超本格派!ペーパークラフト★★★
●古図面、実測図、復元図などから設計した立体資料紙模型です。
●1/300の統一スケールなので、実物を見てもわからないスケール感を味わえます。 

ファセットのペーパークラフトは、お客様に満足していただける完成度を目指して、常に作り方や紙厚などに変更や工夫を施しています。また、復元のお城は、復元案の差し替えや変更があれば、予告なくリニューアルや改良を加えておりますのでご了承ください。

高知城


 高知城は現存12城天守の一つで、本丸の建物がすべて残っている唯一の城である。 慶長6年(1601年)関ケ原の戦いの功績により、山内一豊が掛川から土佐へ初代藩主として入封し高知城(築城時は河中山城と呼ばれた)を築いた。 天守は望楼型4重6階で天守台を持たず、本丸の上に直接礎石を敷き建てられている。 その姿は、一豊の前の居城であった掛川城の天守を模して 造られたとも言われている。 享保12年(1727年)、高知城下は大火にみまわれ、城の建物は天守を含めほとんどが焼失してしまう。 城はその後長い年月をかけて再建され、宝暦3年(1753年)創建時の姿を取り戻した。 現在みられる建物は、この再建時のものである。



商品の作り方について


ファセットブログページにて、ファセットの総帥が各商品の作成手順を写真と文章を交えて解説しています。
製作時の注意点やコツなどを盛り込んでいますので、是非参考にしてください。特に初挑戦の方は必見です!


作り方




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35 高知城 

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